VOICE VENTURES
voice-10-sales-roleplay
営業ロープレ — AIが顧客を演じる無限ロープレと、終了直後の根拠付き項目別採点。 Postgres schema v10_roleplay.
サービスの基本的な考え方
- 練習相手と採点者を常時確保する — ロープレが続かない理由は「相手役と見てくれる先輩の時間が取れない」ことです。AIが顧客を演じ、その場で採点まで行うので、思い立った時に1人で回せます。
- 採点は根拠とセットで残す — 点数だけでは納得も再現もできません。各項目に受講者本人の発言引用(良かった一手・惜しかった一手)を付け、会話の原本も併せて保存します。
- 直すのは一度に1つ — 指摘を並べても行動は変わりません。フィードバックは「次に1つだけ直すなら」に絞り、次回の同じペルソナで改善を確かめます。
- 育成判断は人が行う — AIが担うのは練習環境と採点の記録までです。評価・配置・指導方針は、推移データを見た上で研修担当者と上長が決めます。
MCP endpoint: POST /api/mcp (Streamable HTTP)
認証: Authorization: Bearer <MCP_API_KEY>
MCP tools
health— 稼働 + DB接続確認register_roleplay_result— ロープレ実施+採点を一括登録 (sessions/trainees/roleplay_sessions/scores/events)create_persona— 顧客ペルソナ(16変数)を登録list_personas— ペルソナを業界・役職・難易度で照会get_trainee_progress— 受講者別の成長推移(研修管理者向け)get_kpi_summary— KPI集計(練習回数・組織別平均・難易度別クリア率ほか)
音声ロープレ (v3): 公開ページ /t/<slug>/talk で AIが顧客役を演じ、締めに4項目採点 → 構造化登録。
Health は MCP ツール経由で確認します(このページはランディングのみ)。 接続方法は README.md を参照。ダッシュボード/管理画面は /login から。